スタッフ紹介
STAFF
MAKOTO KAWAMURA
川村 信人
 

小学校二年生からソフトテニスを始める。​

小学校時代

​目立った実績もなくただ遊びのような感覚でソフトテニスの練習に通っていました。

​友達とゲームして遊んだりと普通の小学生だったと思います。

中学校時代

部活動でソフトテニス部に入部し、初めの市内新人戦(一年生大会)では準優勝だったものの

​その他の大会では結果はあまり残せず、中学三年生の時は県大会ベスト16で終わりました。

高校時代

ソフトテニス部に入部後、すぐに春季地区大会がありましたが一回戦敗退。​

負けて悔しいと思ったのはこの時が初めてでした。

その後、インターハイ出場という目標を掲げて練習に励みました。

自分達で考案したメニュー実践と自己分析、研究を繰り返した結果、

県大会優勝でインターハイ出場という目標を達成しました。

さらにハイスクールジャパンカップ準優勝という全国大会入賞も果たしました。

​過去の実績

​・春季新潟県高等学校総合体育大会 ダブルス優勝2回、団体優勝

・国民体育大会(少年の部)出場 2回

・​春季北信越高等学校総合体育大会 第3位

・北信越大会(一般の部) 第3位

・ハイスクールジャパンカップ ダブルス準優勝、シングルスベスト16

・天皇賜杯全日本ソフトテニス選手権 出場

経歴

​・新潟市立坂井輪小学校 

・新潟市立小新中学校 

・北越高等学校 

・​早稲田大学 社会科学部 

SHUNTA MARUYAMA
​丸山 俊太
 

中学生からソフトテニスを始める。​

小学校時代

​3〜6年生までは野球少年でした。しかし、姉の影響でテニスに興味があったため、女子ソフトテニス部しかなかった進路先の中学にお願いをして、男子ソフトテニス部を作っていただきました。

中学校時代

ソフトテニス部に入部するも、小学生から始めた選手に勝てず、成績を残せませんでした。しかし、最後の地区大会で悪天候が味方し地区大会で3位に入賞。奇跡の県大会出場を果たしました。

高校時代

先輩が引退していくことから負ける悔しさを知り、先輩方が掲げていた”インターハイ出場”という夢を叶えるために部長を務め、チームの大改革をしました。その結果、3年の春の県総体で10年ぶりの優勝。そして、念願のインターハイ出場という夢を叶えることができました。私が引退した後も、意志を継ぐ後輩たちが素晴らしい戦績を残してくれました。

​過去の実績

​・春季新潟県高等学校総合体育大会 個人優勝、団体3位

・​新潟県新人選抜大会 2位​

・インターハイ出場

・北信越国体出場

経歴

​・新潟市立湊小学校 

・新潟市立二葉中学校 

・北越高等学校 

・​東北福祉大学 総合福祉学科